酔眼漂流記

酒を片手に酔眼化する日々の記録


2007-11-04[日] 編集

▶︎ 飲み会

宴の後

仕事中にK一から飲みの誘いのメールあり。お袋さんが自転車同士の衝突事故で、手首を折る怪我をして、今こっちへ帰ってきてるらしい。不幸中の幸いといいますか、ちょうど遅い夏休みの最中ということだ。怪我も日常生活に直接係わるようなものでもないらしいので、なにより。足だとか動けなくなるような怪我だと大変である。

で、最近のお気に入りの「B州」へいこうと思ったら、休みでやんの。残念。次に向かったのはホルモン焼きの「Sりん」という店。佇まいからして美味そうな店だっが、生憎満席。やはり人気ということか。仕方なく「Kじまん」へ。軽くのつもりがおひとり様6000円コース。昨日も話しに出たが、俺たちよく食うよなってこと。食い意地が張っているというか、未だ小食にはならないよなぁ。しっかり飲んでしっかり喰うのだ。

O山、大S、Y田に電話。久しぶりに話す。とくにY田はしばらく会ってないので、忘年会は必ずと伝える。

帰りにK一君が初めてのわが家訪問。


2008-11-04[火] 編集

▶︎ 栄枯盛衰

小室哲哉が逮捕される。容疑は詐欺罪。それにしても、人生というのは誰にとってもどう転ぶのかわからないもんだ。絶対なんてことはあり得ないんだよなぁ。


2009-11-04[水] 編集

▶︎ [Comic]ナルト最新刊

NARUTO (巻ノ48) (ジャンプコミックス)(岸本 斉史)。最近のお気に入りのマンガである。ペイン編の決着。現実と理想は時として相反する。長門との対決でナルトが選んだ答えは、青臭い理想論でしかない、とは思うもののやっぱりジーンとくるのだわ。茨の道でもどこまでも理想を追い続けていかなきゃ、ヒーローじゃないよな。「兄弟子」って台詞もほろりとくるし。

それはそれとして、カカシ先生は……。他の人たちもだけれど。あまりこれは多用して欲しくないよな。

NARUTO (巻ノ48) (ジャンプコミックス)
岸本 斉史
集英社
¥ 420


2011-11-04[金] 編集

▶︎ [Comic]集英社コミックのハプニング

本日は、集英社のジャンプ系のコミックの発売日。「ONE PIECE」「NARUTO」「銀魂」「トリコ」「SKET DANCE」といった、力の入ったラインナップ。「ONE PIECE」は別格だとしても、他の作品だって他社のエース級と同等以上だからなぁ。やはりジャンプコミックは凄い。

それはそれとして。今日は予想してなかったことが起きたのだが、ここに書くのはチョイと支障があるので書かない。ネットの力の大きさを改めて知ったと言うか。ある種の恐るべきパワーを体験しました。


2013-11-04[月] 編集

▶︎ ハエの侵入

ここ何日か前から、家の中に一匹のハエが侵入している。こいつを撃退できなくて困っているのだ。わざわざ殺虫剤を買ってくるのもなんだかなぁ、と思っているんだが。何かいい方法はないものか。

ちなみに、家にあったコックローチを試してみたが、効かなかった。やはりハエにはハエ用ってことか。

そもそも、うちには猫がいるのであまり殺虫剤は使いたくない気分ではある。


2015-11-04[水] 編集

▶︎ モネ展

モネ展東京都美術館で開かれている「モネ展」に行ってきた。