酔眼漂流記

酒を片手に酔眼化する日々の記録


2007-11-25[日] 編集

▶︎ 今日は何故か二人体制

イベントがあるためか?バイトも二人いて人員的には楽な一日。

購入候補のカワサキのZRXがモデルチェンジ。といってもカラーが変わるだけなのだが。08モデルと言うわけ。新しいカラーはちょいと微妙。現行の真っ黒なヤツがいいなぁ。まだ間に合うか。それにしても今はモデルチェンジの狭間で、時期が悪い。


2009-11-25[水] 編集

▶︎ 給料日

の所為か、忙しい一日であった。売り上げもそこそこ。

帰って『インサイド・マン』を見る。これ、観に行ったよなぁ。改めてみても、わからないところはわからない。


2010-11-25[木] 有栖川有栖 編集

▶︎ [読書][有栖川有栖]長い廊下がある家

久しぶりの新刊、のような。火村・有栖の最新刊。全部で4編収録。大当たりはないものの、どれもが納得の面白さ。なんかもう火村・有栖のコンビの活躍を読むだけで満足って感じである。

この中でまずは『天空の眼』だ。ネタバレになるので何も書けないが、あとがきで著者が「最大の異色作」と述べるぐらい興味深い一編。今まで、このネタはなかったよね。読んでいて新鮮。

『ロジカル・デスゲーム』も異色作といえば異色作。火村が巻き込まれる、まさに死を賭けたゲーム。キーポイントは確率か。彼が導きだした「解答」というのが、さすが火村准教授というべきか。それにしても確率というのはわかっているようで、わからないものである。

長い廊下がある家 (光文社文庫)
有栖川 有栖
光文社
¥ 617


2015-11-25[水] 編集

▶︎ ジャイキリの新刊を買っていつもの店で一杯

文蔵にてかなり冷え込んだ、雨模様の休日。船橋とららぽーとをぶらぶら。仕事で使えそうなポーチ類を物色。残念ながら、いいものは見当たらず。今度の休みは都内に出て、探してみよう。ってか、この前有楽町の東急ハンズでいいのを見つけたんだよな。あれをもう一度吟味。

「ジャイアントキリング」の新刊37巻を購入。その後いつも行く店で一杯。なんてことをLINEで呟いたら、Rちゃんが合流。おかげで、いつものごとく楽しくお酒が飲めました。

GIANT KILLING(37) (モーニング KC)
ツジトモ/綱本 将也
講談社
¥ 607