酔眼漂流記

酒を片手に酔眼化する日々の記録


2007-12-12[水] 編集

▶︎ ああ勘違い

領収証の勘違い。

  1. 客注
  2. 駐車場
  3. 受け取りが本人じゃない
  4. 担当がいない

あとから本人から電話があって事無きを得たけれど……。


2008-12-12[金] 編集

▶︎ 大勢の営業さん

今日はなんだかえらい数の営業さんがやってきた。12人ぐらいだっただろうか。今年最後の営業回りって事か。

そんな本日は、新しいバイトのこの初日でもあった。久しぶりの男の子。過去の例から言うと、接客と言うことに限れば、どうも男の子の方が頼りない気がする。男ってどうも照れが入ってしまうのが良くないのでは。女の子の歩が緊張しているにせよ、度胸があるように思う。


2009-12-12[土] 編集

▶︎ 売り上げ上々

寒さも一休みといった感じの暖かい一日。ずっしりとくる忙しさ。そもそも一番忙しい土曜日、しかも一番忙しい時期、だというのにちょっと人手不足である。今日はたいした書籍の入荷がなかったので多少助かったが。

しかし、忙しいだけの売り上げであった。予想外の売り上げである。いつもこれだけいくといいんだけどね。それでも去年に比べるともう一歩足りない現状。プラスにならなくとも、せめて現状維持。


2013-12-12[木] 編集

▶︎ [バイク]バイクを12ヶ月点検に出す

タイヤ交換したりするんで約9万円の出費! まぁ、なんだ万が一を考えれば値段の安い高いじゃないんだけどね。 車と違って、何かあった時のリスクが大きいこと考えると。 が、痛い。 今回もETCは見送ろう。


2015-12-12[土] 編集

▶︎ フランク・ゲーリー展

建築家のフランク・ゲーリー展を見に行っってきた。場所は21_21 DESIGN SIGHT。このところ展覧会を見にいくのが面白くなってきていて、展覧会スケジュール|美術館・アート情報 artscapeを参考にしている。そんなわけで、フランク・ゲーリーという人を知っていて行ったわけではない。

彼は、アイデアを形にするために模型を作って行きながら検討していくというプロセスを取っているようだ。展示では、初期から再集計までの模型が並べられていて、その試行錯誤が見て取れるようになっている。

最例えばシドニー工科大学内の建物。初はこんな感じ。

だんだん具体的な形になってくる。

途中にはこんなアイデアも。

最終的な案がこれ。

で、実際に出来上がったのがこれ。まぁ、そのデザインの好き嫌いはともかく、その試行錯誤の過程を見ることができるのは興味深い。上手く言葉じゃ言い表せないけど、刺激を受ける部分がある。知的好奇心がくすぐられるっていうか。ここのところ、幾つか展覧会に行ってきたけど、今回に限らずそれは感じる。直接的な影響はないかもしれないけど、それでも自分の中で何かの役に立つかな。何より、思った以上に面白いものだということが分かった。そんなわけで、これからも興味を引くものがあったらどんどん行こう。

▶︎ ウィンタービアガーデン

キリンウィンタービアガーデン

キリンビールのイベント。GRAND KIRINの試飲イベントって感じか。フランク・ゲーリー展を見終えて、と東京ミッドタウンをブラブラしてたらやっていたので一杯いただく。つまみが何故かチョコレートフォンデュ。GRAND KIRINはチョコレートと合うってことみたいだけど、個人的にはウーム。いや、別にまずくはないけどさ。

それはともかく、GRAND KIRINって、コンビニ限定商品だったのね。

▶︎ [バイク]12ヶ月点検終了

午前中は、点検に出していたバイクを受け取ってくる。特に問題なし。前輪の減りがそろそろ交換を考えなきゃいけない感じ。