酔眼漂流記

酒を片手に酔眼化する日々の記録


2010-09-26[日] 言い訳はみっともないけど [長年日記]

▶︎ やる気のあるなし

いろいろな批判は甘んじて受けよう、と思う気持ちはある。一所懸命やっていると自分では思っていても、それを評価するのは自分じゃない。結果が全てだということも。

「注文数が少ない」と言うのは、受け入れよう。確かに反省すべき点は多々あると自覚している。しかし、それが「やる気がない」と結びつくのが納得いかねぇ。返品の数に縛りがある以上のこっちもない頭を絞って色々と考え、良かれと思ってやっているわけなのさ。それが結果的に判断ミスであれば、それはオレの責任である。それはいい。

なぜ少ないとやる気がないとみなされるのか。注文数の判断の是非と、やる気のあるなしをいっしょにされたらたまらないよな。そんなこと気にしないで済むなら脳天気にじゃかすか頼むよ。そのほうがどんなに楽か。常に、必要以上に注文するのがやる気なのか?