酔眼漂流記

酒を片手に酔眼化する日々の記録


2011-08-03[水] [長年日記]

▶︎ 図書カードで困るのは

図書カードの残金を、把握されてないってことがある。「〇〇円不足です」と告げると「えっ?」と言う顔をされることがあるのだ。まぁ、そんな時は現金で不足分を頂くわけなんだが、たまに図書カード以外現金を持ってないなんてことがあったりして、それはお互いに困る。お子さまの場合なんかね。

小学生の、それも低学年ぐらいだとカードだけじゃ足りない場合、最初に確認する。しかし、今日は中学生ぐらいに見えたので、確認しなかったのが失敗。ウーム。

ちなみに、図書カードをよく見ると端に数字が記入されている。使うたびにそこへ穴があけられて、だいたいの残金がわかる仕組みになっている。